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合同会社凪事務所

Works

浴室のリフォーム

再生事例 01

浴室のリフォーム

築50年以上が経過した浴室で、全体的に経年劣化が進んでおり、そのまま使用することは難しい状態でした。

また、お湯の配管がなく、水しか使用できない状況だったため、新たに給湯配管を引き込み、壁・床・設備を一新。 今回は物件全体を事務所仕様へ変更する計画だったため、限られたスペースを有効活用できるよう、浴槽は設置せずシャワールームへ変更しています。

物件の用途やターゲットに合わせ、必要な部分にしっかりとコストをかけながら、無駄な費用は抑えることで、低コストかつ高い実用性を実現するリフォームを心がけています。

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