Works
浴室のリフォーム
再生事例 05

築40年ほどの物件によく見られる、在来工法のタイル風呂です。 使用するうえで大きな問題はありませんでしたが、設備や内装には古さが残っており、より快適に利用していただくためには改善の余地がある状態でした。
そこで、既存の浴槽はそのまま活かしながら、壁・床・天井をリフォームし、内装全体を明るく清潔感のある空間へと一新。
見た目の印象は大きく変わっていますが、既存の下地や設備を活かせる部分は活かすことで、リフォーム費用を大幅に抑えています。 コストを抑えながらも快適性を向上させ、今後も長く使い続けられる浴室へと再生しました。
